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| 何時もの貴方になって!!ー9ー |
| 何時もの貴方になって!! ー嵐&雨ー 「ああ!十代目!!今、貴方の右腕が参りました!」 な、何?この人が獄寺?めっちゃイケメンじゃん!! と、後ろからもう一人・・! あー!あー!、っえーっと!!ここまできてるのに! 「ちーっす、ツナ!何でこんな所行ったんだよ?」 「や、山本さんまで!」 あー!!そう、山本だっ!! ・・てか、獄寺さん?と、違った感じだけどイケメンじゃん、山本さんも。 俺こんなイケメン達と知り合いなのかよ、何だ?俺は面食いなのか? 「おい、爆弾&腹黒。てめーら家の玄関どーしてくれんだ」 銀時さんの指さす方を見る。空が見える・・わお。 「俺、何もしてねーんだけど?獄寺だぜ、やったの」 「なっ!じ、十代目!!勘違いしn「タコ頭、男だったらいざぎよく認めるアル」 「テメー!タコ頭って何だ!!」 何なんだ?一体。 「えーっと・・獄寺さんと山本さんは俺を迎えに来たんじゃないんですか?」 ピシィッ、と二人が固まる。どーすればいいのだろうか? 「・・銀時さん?二人とも、どうかしたんですか?」 「あー、さん付けは止めてやれ。それと俺もな。」 「銀時」 「え」 「んー?何か変。」 「・・////」 |
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