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| 異世界の転生者 |
| 優しく抱きしめられたサヤは「全部アレンの好きにして…?」と言う ア:・・いいの? サ:うん…いいよ・・/// ア:わかった・・・ キスをし口内を舌で犯す サ:あ・・うんっ・・ 唇から離し首にもキスをする サ:は・・ふぅっ・・はぁ・・ 何度かキスをしているとサヤの息が荒くなるのがわかった ア:もう感じてきたの? サヤの顔は既に真っ赤だ サ:ほっ・・ほっといて・・/// アレンは笑い ア:ほっとかないのが僕だからなぁ・・ サ:ひど・・っ!! 再びキスをする サ:んんっ・・!! っっ・・はぁ・・/// ア:そそるね…その姿・・ サ:え・・・ サヤの顔は赤く火照り、涙で濡れている 体は既に火照り熱くなっている ア:僕的には結構そそられるな…その姿は・・ 直ぐにでも食べたい位って・・直ぐ食べるけど? サ:やっぱりSだアレン・・ アレンは意地悪な笑みで笑う ア:今きずいたのサヤ? おそいなぁ・・ じゃあサヤはM? サ:なっ!そんなわけないでしょう!?/// ア:えーー僕のみのMだといいのに サ:絶対無い!! ア:調状でもしようかな? サ:馬鹿!!!/// ア:(むかっ!) サ:ひゃん!!/// サヤの耳を噛むと力が弱まる 顔には涙が溜まっていた アレンはサヤを落ち着かす為キスをした 普段サヤの服は動き易さを重視しを知っているアレンはいとも簡単に脱がせていった サ:あ・・いやだ・・/// ますますサヤの顔が赤くなるのがわかった それでもやめる事はしない 光が僅かでもサヤの絹のようで美しい白い肌 ブロンドではなくて光に照らしたような黄金のような綺麗な髪 苺の様に赤い唇・・ 正直言って・・触れるのが勿体無い サヤ自身を壊す様で怖い それでも触れたい…其れが欲望だ サヤの大きな胸に手で弄び始める 触っただけでたった蕾を指の腹で触れ遊ぶ サ:や・・あ・・っ!!/// ア:どう?気持ち良くなってる? サ:あ・・んっ・・ふぁ・・// 絶対わかって言ってる…とサヤは思った サ:!!!あ・・ひゃっ!!/// 軽くイッた様でサヤの体が大きくビクッと反応を起こす アレンはサヤの蕾を舐めたり吸ったりし始め、片方は手で蕾を弄ぶ サ:あ・・やめっ・・アレン・・・っ!!/// 再びイッてしまう いつの間にかアレンの手はサヤの下を触れていた サ:アレ・・いつの間に・・っ!!/// アレンは其れを無視した ア:慣らさないと後が辛くなるからね 軽くイク度にどんどん動くからね? サ:やぁ・・あっ・・!! サヤの中に指を一本入れ動かすとビクッ!なる サ:はぁ・・はぁんっ!!/// ア:なるほどね・・ これじゃキリがないや・・ アレンは自分の手にサヤの愛液が付いている事に気が付いた 其れを厭らしく舌を使って舐める サヤは其れを恥ずかしそうに赤くして目を逸らして俯いていた アレンは態とサヤに言う ア:何か変な事想った? サ:別に・・何も!!/// ア:へぇ・・そう・・ アレンはサヤの耳元で囁いた ア:サヤって快楽に弱いでしょ? アレンを掴む手が強くなる サヤの顔は更に赤くなった ア:やっぱりね? まぁ・・仕方ない事だもんね? そういい中にもう一本入れた サ:ふぁぁぁ!! アレンも堪らなくなり指をクッと曲げると体が大きく反応した サ:ふぁぁあああっ!!?/// どうやらイカれてしまった様だ 手で押さえているが声が漏れてしまう どうやらサヤにとって快楽は、気持ちのいい物として認知した様だ サ:あっ・・ふぁっ!!! 行き成り指を抜き、脚を上に持ち上げる サ:アレ・・なにっ・・恥ずかしい・・っ/// 舌を使い舐め始め、サヤは快楽を抑え切れなくなった サ:そ・・んっ!きたなっ・・あっ!! ア:全然汚くないよ・・むしろ綺麗だよ 凄いドキドキしてるよ サ:ふぁん・・あーーっ/// 舌を使われているせいか気持ち良くなってしまう ア:ご馳走様♪ サヤは尚更赤くなる サ:ごちそ・・ええ?/// ア:堪能してたからな♪ サ:さ・・サイテ・・/// ア:サヤなら言われてもいいや 「やっぱりSだアレン・・」と想った サ:はぁ・・はぁ・・ ベットの軋む音にきずく ア:ごめん・・そろそろいい? もう…限界なんだ サ:うん・・ キスをし落ち着かした ズボンから自分自身を出しサヤの中にゆっくり入れ始めた サ:あ・・ああっ・・/// ア:・・っ 然しサヤが泣き始める サ:いっ…ひくっ・・痛い・・ ア:サヤ・・ キスをし落ち着かした サ:アレン・・ ア:ゴメン・・落ち着いたか・・? 心配したアレンの顔に映るはサヤの顔のみ サヤは手をアレンの首に回し抱き閉めた サ:ごめんねアレン・・もう大丈夫だよ? ア:・・よかった・・力もっと抜けられない? 上手く入らないんだ・・ サ:うん・・ サヤの力が抜けた瞬間一気に中に入っていく サ:あ!ひゃああーー!! ア:くっ・・入った・・ 平気・・? サ:うん・・大丈夫・・早く・・ サヤの腰を手を掴み腰を動かし始めた サ:ひゃぁ・・あっ!! 突然サヤの体がビクッ!とした ア:??サヤ?? もしかしてイッちゃったの? もう一回突いてみると・・ サ:あん!!ふぁぁ!!/// 同じ様な声と反応でわかった ア:(良いところ突いたんだな) (そうとわかったんなら・・) サヤの腰を掴み再び腰を揺らし始めた サ:え・・あ!!ふぁぁぁんんっ!! 良いところのみを突いているせいで体はビクビクし、更に愛液が出る ア:もう・・止まらないよ・・サヤのせいだ・・ サ:何で・・ああ!!! 体がビクビクし始め止らなくなった様だ ア:ーーっ!! サヤの中で・・出していい? サ:うん・・ アレンがサヤを強く抱きしめる サ:あああっ!! ア:っく! ドクン!と、はどうしてサヤの中で精液を放った 流石に処理し終えた時にはサヤは眠っていた ア:まぁ・・あれだけしてれば眠くなるよね・・ (眠くならない方がまず可笑しいけど・・) サ:すーすー ア:ありがとうサヤ・・そしてずっと守るよ いなくなってもずっとサヤを愛してる・・ サヤの手を持ち上げ左の薬指にキスマークを付けた ア:おやすみサヤ・・ 続く 次回は新展開します 何かしらあれば、Hシーンは書きますけど・・(汗) |
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