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ヤバイYO!異世界人が学校に☆B
 古林さんがSOS団に入団して一週間、ハルヒは古林さんにもメイド服を着させるようになっていた。
ハルヒ「いいわぁ〜二人ともすっごく可愛い☆」
志音「私・・・・こんなの初めて着ました。」
キョン「おい、ハルヒお前今度は何着させてんだ?」
ハルヒ「見てわかんないの?ゴスロリよ、ゴ・ス・ロ・リ。こういうフリッフリの服
の事よ。」
ハルヒの言う通り、朝比奈さんと古林さんはなんか、ものっすごくレースのついた
服を着させられている。
ハルヒ「ネット通販で安かったのよ、可愛いしサイズもあったし買って正解だったわ。」
キョン「サイズがあったならお前や長門も着ればよかったじゃないか。」
ハルヒ「なんであたしが着なきゃなんないのよ、有希はイメージが全く
合わなかったの。文句ある?」
いや、ありませんよ。二人ともめちゃくちゃ似合ってるし(特に朝比奈さん)
ハルヒ「さあ志音ちゃん、みくるちゃん、次はこれよ。」
そういってハルヒが出したのは・・・・・・。
またもゴスロリ。しかも今度のはさっきと桁がちがう。
大量のレース、フリフリのリボン。
それを見て朝比奈さんと古林さんは背筋を凍りつかせた
志音「涼宮さん、それだけは勘弁してくださいよ・・・・。」
ハルヒはそれを聞くとなぜか悲しそうな顔をした。朝比奈さんだったら
「「いいからさっさと着替えるのよ!!」
といって無理やり着替えさせるのに
(ハルヒの奴、どうかしたのか?)
                 






     続く
     






なんか中途半端・・・・・・。
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