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| 魔法使い少女!!9 |
| 梓:そういえば、何しに来たわけ? ア:任務だよ、僕と合同で 梓:了解、食べ終わったら移動しなきゃ 流架:何処に? 梓:黒の教団に? 翼:何処だそこ? ラ:俺が説明すんさ 俺達はエクソシストなんさ 裕:エクソシストって、悪魔払い師なんですか? リ:まぁ、そう言うことかしら・・・ 棗:・・・ふぅん ア:アクマは人間の魂と機械と悲劇で作られているんです 僕達エクソシストはアクマと人間を救済する為にいるんです リ:ええ…私達の世界ではアクマは多くに存在しているのよ アクマの他にもイノセンスを探す使命があるのよ・・・ 翼がかしげる 翼:イノセンスって何だ? リ:神の結晶で私達の対アクマ武器の事で…この戦いを終わらせる為の物よ・・・ 全部で109個あるわ 今度は流架がかしげる 流架:対アクマ武器・・・ ラ:おう、武器の前に適合者じゃねぇと使えねぇさ 適合者が持つ武器の事さ 棗:例えば・・・? ラ:俺は槌なんさほれ 翼はマジマジとみる 翼:これでどーやって戦うんだ? ラ:発動すんと大きくなったり、色んな力を操れるんさ 戦いになったら実際に見してやるさ 今度はリナリーのを見せて貰う リ:私のは靴よ 裕:靴よりもブーツですよね? リ:当たり、発動して戦うの私は 戦闘の時とか見せてあげるね ラ:(強いさよリナりーは・・・) 心の中で言ったラビだった 続けてアレンのを見る 流架:アレンさんのは何ですか? 食べるのを中断した ア:僕ですか、左腕がイノセンスなんですよ 流架:武器じゃないんですか!? ア:発動しますと対アクマ武器になりますよ ここじゃ見せられませんが・・・ ネギが口をだす ネギ:アレンさんの武器と姿が変わっていますし、凄くかっこいいし強いんですよ!! ア:そうでしょうか/// アレンは照れていた 木:確かになぁ〜かっこええでアレン君〜 明日:同意ね、いいなぁ〜!! 刹:羨ましいです ア:そうでもありませんよ・・・? 普段はこうなっていますが・・・ 流架:へぇぇぇ・・・ 最後に梓の武器を教えて貰う 梓:私は…銃、大剣or短剣、本と杖、声だね 棗:梓だけ四つもあるんだな・・・ 梓:普通は一つしか持たないんだけど…特殊みたい・・・ 棗:なるほどな・・・ ア:梓も僕同様で変わった姿してるから 梓:してるしてる、確かに! しかも武器ごとだからなぁ・・・ 翼:それやぁ…すげぇ… リ:食べ終わった事だし行きましょう? 梓:うん、皆も行く? 翼&木:行く行く!! 明日:久振りに会いたいし! 刹:私も行きます ネギ:僕も行く! 流架:俺も行く・・・ 棗:行く・・・ 裕:僕も行きたい! の&夕:私達も行きます(です)〜 ハ:私も行く!! 梓:のどかちゃんと夕映ちゃんとハルナちゃん急いで! 三人が梓に捕まり黒の教団に ハ:危ない危ない ア:久しぶりですのどかさん、夕映さん、ハルナさん 夕映:お久し振りですアレンさん、ラビさん、リナリーさん の:お久し振りです〜 ラ:ひさしぶりさ〜 リ:久しぶりね、のどかさん達 ハ:さぁ、中に入ろう〜! と言う訳で続きは次回にて〜! バイバイ〜〜!! ハルナちゃんに役取られた!? 来週こそは〜〜! 〜〜オマケコーナー〜〜 ネギ:初めてだなぁ…こういうの・・・(←緊張) 梓:私もやるから平気平気!! ネギ:うん、がんばろう!! 梓:おーーー!! 梓:私達も本格的に修行しないとね!! ネギ:うん、修行しなきゃ!! ーーー内容は? 梓:・・・色々実戦してみるのみ!!! ネギ:同じく!! ーーー例えば? ネギ:魔法の実戦やカンフーや体術等など!! 梓:大体ネギと小太郎君とやるもんね? ネギ:うん、そうかも 小:呼んだか? 二人:子太郎君も一緒にオマケコーナーやろうよ!! 小:え〜〜〜めんどいな! 二人:お願い×2!! 小:わかったわ!! しゃあないなぁ・・・ 二人:やったーーー!! 小:もう終わりやて、俺は次回からやな? 梓:そうだね! ネギ:次回もお願いします!! 三人:バイバイ〜〜!(ネギ、梓)じゃあなぁ〜!(小太郎) |
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